2026年3月6日~8日
データサイエンス学部3年佐藤航さん、清家佑紀さんが、『情報処理学会 第88回全国大会』にて間辺研の課外プロジェクトでの研究成果を発表しました。
2026年3月6日~8日に松山大学(愛媛県松山市)にて開催された『情報処理学会 第88回全国大会』において、データサイエンス学部3年の佐藤航さん、清家佑紀さんが口頭発表をしました。発表演題名は下記のとおりです。
・XGBoostとSHAP解析を用いたCOVID-19死亡予測スコア構築の試み(佐藤 航)
・COVID-19へのFavipiravir治療による臨床的意思決定に役立つネットワークメタアナリシスの検討(清家佑紀)
https://www.ds.nagoya-cu.ac.jp/news/detail/69
2025年4月9日
データサイエンス学部3年河井千茜さん、渡部碧菜さん、清家佑紀さん、佐藤航さん、2年木下彩花さんの研究成果が「第99回日本感染症学会学術講演会・第73回日本化学療法学会総会合同学会」での発表演題として採択されました。
演題名は下記の通りです。
・処方薬から見たCOVID-19重症化リスク疾患の服薬状況に関する検討―NDBビッグデータ解析より(河井千茜/口頭発表)
・大学生のCOVID-19に関する知識・態度・行動調査 ― 日本 vs. ベトナムの比較(渡部碧菜/口頭発表)
・COVID-19患者に対するファビピラビルの有効性と安全性:システマティックレビュー& メタアナリシス(清家佑紀、木下彩花/口頭発表)
・疾病集積性・季節変動から見る日本におけるCOVID-19の空間的・時間的流行動態(佐藤航/ポスター発表)
発表日:2025年5月9日-10日、 会場:パシフィコ横浜
https://www.ds.nagoya-cu.ac.jp/news/detail/46